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子供に伝えたい食育「いただきます」

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どうもBです!

 

今回は、子供に伝えたい食育に

ついてお話しようとおもいます!

 

物が溢れる昨今、食べ物も日本には

膨大な種類の商品、お店があり、

いつでも、どこでも好きな物を

食べることができます。

 

○○は太らないからダイエット向き!

○○しか食べません!

 

なんて人達に正しい食の知識を育むのが

 

「食育」です!

 

僕も好き嫌いがあり、

好きな物だけを選択して食べると、

きっとろくな食生活ではなくなると思います。

 

要するにバランスの取れた食事をすると、

どのして身体に良いのか、

何がバランスの取れた食事なのか、

という事を食育では薦めるわけですが、

 

それよりもまず僕が伝いたいのが、

『いただきます』とは、なんぞや!

って、事なんですね!

 

食事の正しい知識に関しても

大切ですが、そもそもの食事に対する

想いの方がもっと大切です。

 

いただきますとは、

牛さん、豚さん、鳥さん、魚さん、貝さん、、、、

海藻さん、野菜さん、お米さん、農家さん、、、、

飼育員さん、漁師さん、お母さん、お父さん、、、

、、、、、、、、

、、、、、、、、

 

『皆様の生命をいただきます。』

 

人も入っているのに命をいただく?っと、

思われた方々すみません、

ちゃんと説明します!

 

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1.あらゆる生命=食材への感謝

牛さん、豚さん、、、、など、

書き尽くせないほどの動植物の

『生命を自分の生命にかえさせていただきます』

と、全ての食材に感謝をするというコト。

 

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 2.携わった人々への感謝

生命を食材からいただくわけですが、

鳥さんを育てる養鶏場の人々、

漁師さん、農家さん、、、、

それらを調理してくれる親、、

それらをいただけるようにしてくれた環境、、

携わった人々への感謝をするといコト。

 

 

全てに感謝をする心を持って

『いただきます』

という挨拶に、本当の意味ができるのです。

 

 

僕の3人の子供達にはまず、

しっかりとこれを教えます。

 

子育て中の方は、

「いただきますをちゃんとしなさい!」

と、教育されると思います。

 

子供に「なんで?」と、

聞かれた時には、意味を教えてあげて下さい。

 

ちゃんと理解してくれ、

想いのある「いただきます」

をしてくれるようになります。

 

 

今回は、食育についてのお話し。と、

言っておきながら、入り口ぐらいの

お話しになってしまいましたが、

また、正しい食の知識としての食育に

関することも書きたいとおもいます!

 

 

では、またー!

 

 

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※このブログは私個人の分析、見解によるもので、投資を強要している訳ではないので、投資は自己責任でお願いいたします。また、クレーム等は一切受け付けていないのでご理解の程宜しくお願い致します。 スポンサーリンク