スポンサーリンク

最良Aさんと最善Bさん

性格が真反対のAとBが魅せるノージャンルブログ

スポンサーリンク

太れない身体作り

スポンサーリンク

f:id:poadapoa:20190719135703j:image

 

「ダイエット」

 

f:id:poadapoa:20190724074604j:image

 

一度は誰でもした事が

あるんじゃないでしょうか?

 

今まで世の中を騒がせてきたいろんな

ダイエット方法があると思います。

 

食事にまつわる、

りんごダイエット。

バナナダイエット。

りんご酢ダイエット。

ヨーグルトダイエット。

鯖缶ダイエット。

糖質制限ダイエット。

糖質オフダイエット。

8時間以内食事ダイエット。

置き換えダイエット。

炭水化物抜きダイエット。

酵素ダイエット。

 

などなど。簡単に思いつく物を

あげてみただけでこれだけの

ダイエット法があります。

 

まだまだ世の中には言われてるけど、

耳に届いていないだけの

素晴らしいダイエット法があると思います。

 

 

この食事に関するダイエット法は計算すると、

 

やる前は、

摂取カロリー 引く消費カロリー

=摂取カロリーが高いため、

 

消費カロリーで引いても

カロリーが残ってしまう状態。

 

摂取カロリーを減らすために食事に

何かしらしようと言う状態です。

f:id:poadapoa:20190815225136j:image

 

もう一つの方法が、

 

運動にまつわるダイエットです。

 

太ももの筋トレ。

腹筋の筋トレ。

エクササイズ。

ヨガ。

水泳。

などなど、

 

数えると本当にきりがないくらい

◯◯ダイエットとつくものがあると思います。

 

運動の場合先ほどの式で表すと

 

摂取カロリー 引く消費カロリー

=消費カロリーの値が

 

大きくなる事により体内に

たまるカロリー量が減る

 

と言うものですよね。

 

僕もいろいろなダイエット法を試しては

続かない。

何をするにしても

 

 

 

 

 

めんどくさい!

 

 

 

何をするにしても

 

 

 

 

 

継続が出来ない

 

からなかなか望む効果が出ないと思います。

糖質制限をしようが、

マラソンをして走ろうが、

 

正直無理しているからしんどいんですよね。

 

人間そんなしんどいことを

毎日毎日やろうと思っていても継続する事は

難しいです。

 

僕も今までは、イベントがあれば痩せ、

イベントがなければ太る...の繰り返しでした。

 

 

しかし、今回、今日お話しさせてもらう

 

歩き方改善ダイエット

 

は、

 

 

めんどくさい

 

がないんです。

 

あくまでA個人の意見です。ご了承ください。

 

なぜなら、朝起きてから皆さん何をされますか?

 

僕は目が覚めたら真っ先にトイレに行きます。

起きたらとりあえずトイレ!

と言う人いませんか?

f:id:poadapoa:20190815230527j:image

 

すいません、関係ないです。

 

 

これはあんまり賛同がないと思うので。

 

朝起きたらみんな何からするんだろう?...

 

まぁ大事なのは

目が覚めて立ち上がり、歩く。

 

この動作のみとなります。

 

 

 

寝て起きての1回目の動作が、

ダイエットに繋がる身体に変身するのか、

 

ダイエットに繋がらない

いつもの身体なのかが変わります。

 

寝て起きて、立ち上がる前にある事をします。

 

まずは理論から。

 

人の身体は本来全て繋がっています。

全てが連動しています。

 

しかし、日常の生活での動きから

元々連動していた身体達が自分単体の

動き方を覚えてしまいます。

 

この連動を整えてることが出来れば、

ダイエットに繋がりやすい身体になります。

 

歩く時に

手を振るだけ、

足を振るだけ、

の場合、全身レベルで見ると凄く

動いていない部分がある事で、

消費カロリーが軽減されます。

 

歩く時に、

身体全身を使って動く事により、

消費カロリーが増える事を表します。

 

代謝があがると言う状態です。

 

同じ5km歩くだけでも、

全身を動かしている方が

代謝が高いため消費カロリー数は上がります。

 

これを言うと身体に悪いんじゃないの?

エコじゃない。と思うかも知れませんが、

 

確かにエコではないです。

消費カロリーが同じ動きでもアップするため、

しかし、同じ動作を身体全体で行うのと、

単体単体の身体の筋肉に任せるのと、

どちらが身体の疲労が少ないですか?

 

元々三人いる所で、

50キロの重りを持ち上げるのが一人の場合と、

50キロの重りを持ち上げるのが三人の場合と。

 

そうなんです。

身体全体を使って負担を分散させる事により

一つの場所が疲れにくくなり、

疲労が溜まりにくい身体。

 

 

そして、

 

消費カロリー数は上がるため、

痩せやすい身体となります。

 

これが朝に一度行うダイエットです。

 

朝イチに身体をセッティングして、

生活する。

 

そうする事によって、

いつもより疲れにくい、しかも痩せれる。

 

そういう身体になりたくないですか?

 

1日一回の努力です。

 

僕はこれで2ヶ月程で体重が3キロほど

減りました。

 

そして、仕事終わりに疲れたと言う言葉とは

おさらば出来るようになりました。

 

その方法とは、

 

 

ダダん.....

 

f:id:poadapoa:20190725013519p:image

 

 

 

   

朝起きて一番にトイレに行くこと!!!

f:id:poadapoa:20190815230527j:image

 

 

ではありません。すいません。

 

 

 

ダダん

f:id:poadapoa:20190725013519p:image

 

 

上向きで寝て、

モモ上げを10回

お腹を最大限まで10秒間へこめる

うつ伏せで

膝を伸ばしたまま太ももを持ち上げ10回

腰を反る5秒間

 

をワンセットとし、

 

1セットもしくは2セット行うと、

手足と体幹の連動率が上がり、

 

動く際に全身をくまなく

使えるようになります。

 

これで1日生活を行う事により、

普段より全身を使った身体の動かし方に

なるので、

 

消費カロリーは増え、

疲労は減る。

たったこれだけでです!

 

どうでしょうか?

 

注意!

やりすぎはあまりないですが、

上記の動作で痛みが出る方は

 

無理せず近くの病院で痛みを取ってから

行うようにお願いいたします。

 

もし動作により痛みが出た場合、

やり方の不具合があるか、

 

身体の硬さがあるので、

ゆっくり行う等の対応が必要になります。

 

※あくまで個人差があり効果を保証できる運動ではありません

 

何かわからない点がありましたら、

問い合わせ又はコメントで質問ください! 

 

Aより一言

「柔らかいと連動率の高さは別物」

 

 

どうぞご応援よろしくお願いします。

 

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村

スポンサーリンク