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最良Aさんと最善Bさん

性格が真反対のAとBが魅せるノージャンルブログ

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祈り オカルト 通じる思い 声の力

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医療的な実験の結果ですが、

 

入院しているガン患者様100人を

対象にした実験です。


Aグループ50人

Bグループ50人

の二つのグループに分けました。

 

AグループBグループ共特別何かを

伝えることもなく、

半年間の闘病生活を見守りました。

 

しかし、患者様が知らない所ではある事が

行われていました。

 

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グループ分けを行なった当初に

 

Aグループには、特別な事をせず、

普通の闘病生活をしてもらいました。

 

Bグループには、病気で戦っている患者様が

少しでも長生き出来るようにと、

 

協力者を募り祈りを捧げてもらう事に

しました。

 

 

Aグループも

Bグループも

 

このような実験をされているのは全く

知らされていませんでした。

 

 

半年後、

 

Aグループは半年間で40名が

尊い命を失いました。

 

Bグループには、毎日協力者に50人のために

少しでも長生きできるように

祈ってもらった結果、

 

半年後Bグループの50名中30人が

生きていた。
と言う結果か出ました。

 

この結果から、強い思いは言葉にする事で、

空気を伝い、人に伝わる。

 

耳に聞こえなくても、伝わる。

目に見えなくても、伝わる。

 

この地球規模で考えると、空気を通して人は

接触し合っていて、

離れる事が出来ない状態で生活をしている。

 

 

言葉は、

目の前の人。

1メートル先の人。

5メートル先の人。

10メートル先の知らない人。

20メートル先の知らない人。

◯◯メートル先の関わることもないような人。

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にまで伝わる。

 

けど、その前に、1メートル先の人の前に。

 

声を出すと必ず自分の耳に入ってくる。

 

「バカヤロウ。」

「くそやろう。」

などなど。

 

文句が思いつかない...

 

声は目の前の人に向かって出しますが、

必ず自分にも聞こえています。

 

そして、遠くでそれを感じる人がいる。

 

何人。

何十人。

何万人。

何億人と。

 

自分の言葉がこれだけの影響力があるとしたら言葉を大事にしませんか?

 

 

遠くから祈るだけで、

助かる命があるかもしれない。

 

 

そのための言葉を使いませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実体験ですが、小さい頃友達の家に遊びに

行った時。

『欲しければいらない』言え。

『いらないなら欲しい』言え。

と言う張り紙が書いてありました。

 

次の日母親と買い物に行き、欲しいお菓子が

あり、これを買って欲しいと思いました。

その時張り紙を思い出して、

 

『お菓子欲しい...けどどうせ買ってもらえないからいいや、いらない!』

って思ったら欲しかったお菓子をお母さんが

自然と買ってくれました!

 

んん...書いてて気がついたけど、関係ないか笑

 

 

 

この話を初めて聞いた時は、ふーん、

そんな事もあるんやなぁとしか

思ってなかったですが、

 

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携帯電話の仕組みって知ってますか?

 

携帯電話の仕組みを知ってから、本当にあるんじゃないんだろうか?と思いました。

 

携帯電話は、声と言う振動をキャッチして、

電波に乗せて飛ばします。

 

この電波に乗ってきた振動

電話局がキャッチして、

 

相手の電波に振動を乗せ相手の携帯電話に

飛ばし、声として聞こえる。

 

そうなんです。

 

声=振動

 

この振動を人は耳ではなく全身で感じる方が

出来るんじゃないだろうか?

 

耳で振動をキャッチすると音として

聞こえます。

 

けど、声を全身で、細胞で感じる事が

出来ているんじゃないだろうか?

 

 

 

「ありがとう」

「バカヤロウ」

 

人はありがとうも言われると心穏やかに

なりませんか?

 

人はバカヤロウと言われると心中穏やかでは

なくなりませんか?

 

 

これは水も同じです。

 

 

僕の好きな焼酎で、

「富乃宝山」と言うお酒があります。

 

なぜ好きなのかと言いますと、

 

 

「ありがとう」

のお酒なのです。

 

富乃宝山のラベルの裏側には絶対に

ありがとうと言う文字が印字されています。

 

 

 

同じ所からお水を汲み取り、二つのコップに

移し替えます。

 

 

一つのコップには、毎日「ありがとう」と

声をかけ

 

もう一つのコップには毎日「バカヤロウ」と

声をかけました。

 

 

数ヶ月後、

毎日毎日

「ありがとう」「バカヤロウ」と

声をかけられた水の結晶を見てみました。

 

すると、

「ありがとう」と声をかけられた水の結晶は

物凄く綺麗に

 

「バカヤロウ」と声をかけられた水の結晶をは

物凄く汚く

なったと言う事がありました。

 

元は同じ水。

違うのはかけられた声。

 

水でもこれだけの変化があります。

人ではもっともっと変わると思いませんか?

 

あ、富乃宝山はこれを知っているため、

ありがとうと言われた水を使用した焼酎を

作っています。

 

そしてラベルの後ろにもありがとうと

感謝の文字を印字し、綺麗な水晶の焼酎として販売されております。

 

声と言う振動の与える力は水を変えます。

 

声を発する人の一番近くにいるのは

自分の耳です。

 

少し気をつけるだけで、自分の耳に

優しく出来ます。

 

声として発せられた振動は遠くの人に届き

影響を与えます。素敵だと思いませんか?

 

Aの一言

「男は浪漫チスト」

 

 

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