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最良Aさんと最善Bさん

性格が真反対のAとBが魅せるノージャンルブログ

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毎日お風呂で健康。圧の力

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朝起きて、

歯磨きをして、

トイレ行き、〇〇〇を出して、

朝食を食べ、

仕事に行き、

夕方帰宅、

晩御飯を食べ、

お風呂に入り、

歯磨きをして、

寝る。

 

僕の方針は

『その日の疲れその日のうちに!』

と思っています。

 

食事をすれば、噛む歯は汚れます。

歯の汚れ次の日に残しますか?

残すと虫歯になって痛くなりますよね。

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一日中動けば、身体は疲れます。

身体の疲れ次の日に残しますか?

残すと身体ってだんだん痛くなりますよね。

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歯は、自己修復力が非常に弱いため

気をつけて磨く人が多いのですが、

 

身体は自己修復力が高いため、

気をつけて疲労を抜く人が少ないのです。

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「急に肩が痛くなった」

「急に腰が痛くなった」

「急に膝が痛くなった」

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ぶつける、転ぶなどの外傷がない場合は

ほとんど急に痛くはなりません。

 

積もり積もった筋肉や関節の疲労から痛くなります。

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それなら、

 

筋肉や関節の疲労積もり積もる前に

 

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スッキリしませんか?

 

 

今日は本当に簡単。

いつも入るお風呂の浸かり方を

変えるだけで身体の変化を

知ってもらいたいと思います。

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※上の写真のように全身浸かると、全身に水圧がかかり、

心臓に返ってくる血液量が増えてしまい、

急激に返って来た血液を送り返すため、脈拍が上がり

身体にかなり負担がかかるのでよう注意!!

皮膚呼吸も失われ、血中酸素も低下します。

 

一般的にお風呂に入って得られる

効果としては、

 

◾︎身体が綺麗になる

◾︎身体が温まる

◾︎リラックスする

 

くらいじゃないですか?

 

 ポイントはこれだけです。

 

「身体を冷やしてからお風呂から上がる!」

 

です。

 

身体を温めるために入るお風呂ですが、

身体が急に温まると、

人の身体は、冷やす機能が働き

身体を元の平穏に戻します。

 

ですが、

 

お風呂にゆっくり浸かり出る時に、

 

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冷たい水を浴びるんです。

 

長く水に浸かる必要はありません。

身体なら冷たい!と感じさせるだけでOK。

 

 

身体をゆっくり温める事で血管が広がり

血液循環がよくなります。

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血液循環が良くなると全身に栄養が回りますよね。

ですが、温めた状態でお風呂から出ると、

先程のように身体を冷やす機能が働いてしまいます。

 

この過程が起きないように、

 

ゆっくりとお風呂に入り

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水を浴びてから外に出ると、

身体は冷えていると勘違いします。

 

すると、

身体を温める機能が働きます。

これを行うことでお風呂あがりも

ポカポカ状態が長く続き

そのまま寝ることにより

身体の回復を助けてくれることになります。

 

いかがでしょうか?

 

 

あと、お風呂に浸かる際、

元気な方は肩まで浸かっても大丈夫ですが、

年配の方、心臓が心配な方は

腰から下まで浸かることをオススメします。

 

 

Aの一言

「風呂あがりのビールに勝るものなし」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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